ジョンタイターは
未来から過去へ来た目的は、
IBM5100の入手であると
語っています。
なぜジョンタイターなのか。
彼自身が、
祖父がIBM5100の開発に携わったため
とネット上にかきこんでいるそうです
IBM5100
翻訳機能があることが
2036年にわかったといいます。
彼の使命は
2038年問題に対応するものであり、
過去から受け継いだ
コンピュータープログラムを
デバッグするために
IBM5100が必要なのだ
と述べたそうです。
しかし、
いま私たちがいる世界線においては、
2000年問題への対策を通じて
2038年問題を解決する方法も
明らかになっているため、
大きな問題は起こらないと
考えられています。
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