2013/08/14

異世界?

こんにちは!
相変わらず、
前身ブログから
引っ張ってきた記事ですが、
少し訂正しながら
進めて行きますね!

最近、
インターネットで
異世界にいく方法
というようなものを目にし、
((((;゚Д゚)))))))
となったわけです。

実験したところで
異世界に行ってしまっては
結果は持ち帰ってこれないので
実験はしませんけれども…

というか怖いからしませんが…

エレベーターにのって
手順通り
上がったり下がったりすれば
異世界へいける
とかなんとかあるみたいですね。

また、ある場所にいくと眩暈がして
治ったとおもったら空気が違って
異世界??( ゚д゚)
なんてこともあるみたいです。


そして、様々な方法で
異世界に行った
という人たちの
書き込みをみていると、
共通点がたくさんあるのですね。
ネタというか釣りというか
そういう記事も
少なからずあるとは思うのですが…

•異世界に住んでいる人々は
亜人
という人種であること。

•謎の言語。←ひらがなの羅列であったり、記号だったり…という感じであるらしい。

•おじさんがでてくる。
というのも、このおじさんはこちらの言葉がわかるとかなんとかで、こちらの世界に返してくれる方のよう…

こんなつらつら
記述してはいるけれども、
私は一度も異世界には
いったことないので
詳しくはよくわかりません笑

とりあえず、
こんな不思議な事が
いろんな人の周りで起きていて、
それでもこの世界はあって…

となると、

世界線があると過程した場合、
世界線の他にも
別次元のパラレルが
あるという事になり…

タイムマシンの操作を
誤らないようにしなきゃですな…。

ちなみに、
異世界へは無意識にダイブ
している人が多いみたい。

ほかにも、調べてたら、
世界線移動?
と思われるものもありました。

タイムマシンを作るよりも前に、
パラレルジャンプマシンなるものが
発明されるのではないかと期待。
てゆか発明したいね(^^)

ってことで、
今回はここまで。

結局は実体験でなくて、
書き込みを見た
というだけなのですが…。

次もすこし似ているお話を。


2013/08/12

2038年問題


今回は2038年問題について。

このブログは前身がありまして、
そこから記事を移していたのですが、
前身のブログで
前回の記事から一年以上放置した挙句
すっかり2038年問題についての記事を
書くのを忘れてたようで笑

なので、久しぶりに
新しく記事を書きます。


ここからが本題。

2038年問題とは
ざっくりいうと
コンピュータが誤作動を起こす
可能性があるとされている年です。

詳しくいいますと、
2038年1月19日3時14分7秒を過ぎると
コンピュータが誤作動する可能性が
あるとされています。

ぱっと見、
2000年問題や2036年問題と
似ているような気がします。

2036年問題は
(前に書いた記事で
書き忘れましたが)
1900年1月1日からの積算秒数で
時間を表現するシステムにおいて
誤作動が生じてしまう問題です。


2038年問題はどうでしょう。
標準的なC言語が使われているものは
時刻の表現として「UNIX時間」
《1970年1月1日0時0分0秒からの
経過秒数》
を使用しているそうです。
(この経過秒数を表現する型は、UNIXの仕様では、time_t型」とされているようです)

なぜこの時間からなのか…
最初にそのような機能が実装された際
キリの良い過去の時刻
ということでたまたまこの時間からと
なったようです。

そして、この値(time_t型)は
32ビットの符号付き整数
実装されていることが多いため、
最大値は (231 - 1) = 2,147,483,647 
となり、
取り扱えるのは
2,147,483,647秒とされている。
経過秒数がこの上限を超えるのは
世界標準時で
2038年1月19日午前3時14分8秒
(日本時間午後12時14分8秒)であり、
その時間を過ぎると
この値がオーバーフローし、
負と扱われるため、
この形式で時刻を管理している
システムはそれまでに対策を
施さなければこの時点以降
正常に動作しなくなると
されています。

ということは、
2000年問題よりも
2036年問題よりも
深刻な状況になるおそれがあります。


〜対策として〜
time_t型を
符号つき64ビット整数型にするという方法があるそうです。
符号つき64ビット整数型の場合、
上限は9,223,372,036,854,775,807
(263 - 1)
これを秒数に用いると
およそ西暦3000億年まで
使用できるようです。
これですと
事実上問題が発生することは
ないはずです。

そして、
この問題を事前に解決しようと
ジョンタイターが2036年から
IBM5100を求めて
タイムトラベルしてきたという
一連の流れとなるのですね。

さて、
つらつらとかいてきた
ジョンタイター関連のお話は
ここで収束です。

自分で調べられるだけのことを
まとめてきました。
(自己満足というものです。)
もしかしたらちょこちょこっと
過去の記事に訂正をいれることが
あるかもしれません。

さて、次からは
少し前の話題や異世界のお話などを
して行こうと思います。

2013/07/30

IBM5100

さて、お久しぶりの投稿です。
ジョンタイターは
未来から過去へ来た目的は、
IBM5100の入手である
語っています。
なぜジョンタイターなのか。
彼自身が、
祖父がIBM5100の開発に携わったため
とネット上にかきこんでいるそうです
IBM5100

には、マニュアルにはない
翻訳機能があることが
2036年にわかったといいます。

彼の使命は
2038年問題に対応するものであり、
過去から受け継いだ
コンピュータープログラムを
デバッグするために
IBM5100が必要なのだ
と述べたそうです。
しかし、
いま私たちがいる世界線においては、
2000年問題への対策を通じて
2038年問題を解決する方法も
明らかになっているため、
大きな問題は起こらないと
考えられています。
next→2038年問題


2013/04/18

2000年問題→2036年問題



2000年には2000年問題
というものが起こったそうです…

2000年問題とは、
簡単にいうと、
コンピューターの
日付システムが
1999から2000にかわるとき、
下二桁でよみとっているために
1900と勘違いしてしまい、
データベースなどの日付を
並び替える処理などで
誤作動が生じてしまうという
問題です。

ほかにも原因はあったそうです。

事前対策として、
停電や停止など。

結果、
生活に直結するほどの混乱は
起きずに済んだようです

しかし、2月29日になり、
エラー日付として
取り扱われる問題が
生じたようです…

さて、
2036年問題についてですが、
コンピューター内は
二進法
で表しているだとか(?)で
起点から
42億9496万7295秒までしか
表現できないそうなのです。
その結果、
2036年2月6日6時28分15秒の
次の秒が
桁あふれになってしまい、
コンピューターが
起点と勘違いし、
誤動作すると
予想されております。

その後、2038問題というのも
予想されているようですね

next→IBM5100



世界線

またも間が空いてしまいました。


前回の記事で伝えた
世界線というものについて。

世界線というものは、
世界が存在している
時空上の道のようなものでしょうか…
うまく説明できませんが…
勉強不足^^;

簡単に説明してみると、
散歩してたら分かれ道が。
その分かれ道の選択によって
世界線が分裂するということですね。
右に進んだ自分と、左に進んだ自分では
このあと起こることが違うわけですから、
ここで世界戦が別れてしまいます。
こんなのがうじゃうじゃしてるのが
世界線だと私は捉えております。


ただでさえ、
世界線には
微妙な誤差が
あるというのに、
2036年のジョンタイターが
2000年に来たことによって
2036年の世界線と
2000年の世界線には
誤差が生じてしまいました。
そのために、
ジョンタイターが
述べていった地球上の出来事は
この世界線上で起こりにくくなり、
ジョンタイターが
本当に未来人なのかどうか、
嘘か本当かみたいな話になるのですね…



ちなみに、
タイターがいた世界線上では
2036年には
タイムマシンが発明されている。
しかし、一般には知られておらず、
一部の人しか利用していないようです…

もしもタイムマシンができていたのなら
そろそろ過去にタイムトラベルしてきた
タイムマシンと
遭遇できそうなものですが…(笑)

そもそも、タイターの住む世界線の
タイムマシンは、
正確にいうと
世界線をまたいだ
タイムトラベルということで、
同じ世界線上を行き来することができない
ということですね。


next→2036年問題

2013/03/26

ジョンタイター

日数があいてしまいました>_<

本日は、
もうブームが去った気もしますが、
タイムトラベラーについて。

ジョンタイターという
タイムトラベラーをご存知でしょうか?

2000年、
ネット上に現れた未来人。
2036年からやってきた
未来人とのこと…
2000年にやってきた目的は…
2038年問題を解決するのに
必要なコンピューターを
入手しにきたそう

細かく説明しますと、

まず、1975年に向かい、祖父とあった。

その後、1998年に向かい、
自分の両親と生後2ヶ月の自分に会い、
それから2年ほど4人で奇妙な同居をした

また、2036年に戻る前に、
これまでに
地球上で起こってきたことを
ネット上で話したそうです。

しかし、
このことについて、
自分が未来に関する出来事を
書き込んだ時点で
未来が変わってしまうために
ズレが生じる
と発言したそう。

どうやら世界線というものが
関係しているようです。

ちなみに、
タイターがやってきた世界線と
この世界線には
およそ2%のズレが
元々あるために、
ズレがさらに
広がるおそれがある
ということになってます。

タイターの世界の出来事として
タイターが述べたものは

・アメリカ国内でも狂牛病が発生する
・オリンピックは2004年の大会が
最後となり、2040年に復活する

などといったものが書き込まれてます。

実際に狂牛病などといったことは
この世界線でも起こっているので、
この先どうなるのか心配です…

next→世界線について

2013/03/07

NDM-1

2010年8月に
こんな記事をかいておりました。
すこし訂正を加えてみます。

新種の細菌感染が拡大
インドやパキスタンが発生源とみられ、
ほとんどの抗生物質が効かない新種の細菌に感染した患者が欧州などで増えており、ベルギーで16日までに最初と見られる死者が確認された。


なんていうニュースが
報道されてますよね。
気になったので、
調べてみました。

新種の細菌の原因であるのは
NDM-1
(ニューデリー・メタロベータラクタマーゼ1)
というのですが…
これ自体が細菌なのではなく、
酵素なのだそうです。
で、酵素であるため、
いろんな細菌を
耐性化させちゃうんです。
しかも、
この酵素の遺伝子は
DNAとは別の
DNAプラスミド
というところに存在するため、
細菌から細菌に移りやすいようです。
これが
すべての細菌に移ってしまい、
人間の技術が追いつかなかったとしたら、
ついに人類滅亡かもしれませんね…

ちなみに、
報道機関によっては、
抗生物質がほとんど効かない遺伝子が
NDM-1という酵素を作り出した
と報道しているとこもあります。
また、NDM-1という遺伝子だといっている報道機関もあるんですね。


NDM-1

2007年に発見され、
2008年に同定された細菌の
新型酵素である。
この酵素をもつ細菌の
総称としても用いられる。

広東省疾病コントロールセンター流行病研究所の所長である
何剣峰氏
(ホー・ジエンフォン氏)は、

NDM-1は新種の薬剤耐性遺伝子だ。一種の酵素で大腸菌と肺炎桿菌という二種類の細菌に出現する
バンコマイシンなら効くはずだ
とのべている。

SARSや
新型インフルエンザのような
人類を直接攻撃する
新型ウイルスではないようなので、
大騒ぎをするほどのことでは
ないようです。


高校生物を勉強した今、
DNAのこととかは昔よりも理解できるようになりました。

いま調べてみると
いろいろと情報が出てきます。
日本感染症学会

最近は全く聞かないので
感染がおさまったのか…

細菌兵器なんてものも
存在するそうなので、
こういうのは怖いな…と
思ってしまいます。

2013/03/05

宇宙空間〜ブラックホール〜

さきほど、
宇宙空間の次元について
つらつらとかきましたが、
こんどは次元ではない話を
しようとおもいます。

宇宙の話に興味があり、
二年前、友達と一緒に調べたり、
考えたりしていたことがあります。

タイムスリップ出来るのかどうか
宇宙が広がり続けていることについて
孫宇宙について
ブラックホール+ホワイトホール
についてなど…

そして今回は
ブラックホールの
回転速度と質量について。
ブラックホールに入ったものは、
長い時間を経て、
ホワイトホールから出てくる
という話を聞いたことがあります。
そこで、
その観測をする事はできないのか
と考えました。
結果、友達との間で
難しすぎるorできない
という結論に至りました。

例えば、
人間がブラックホールに
吸い込まれることになったとすると、
人間は人間という個体のまま
吸い込まれることはできいのです。
考えてみただけでも
かなりグロテスクですが、
内臓などから吸い込まれていく
ということになりますね…
ブラックホールでは
強い重力がはたらいているので
質量の大きいものから
吸い込まれていくそうなので。

ということは、
観測カメラや衛星などを用いて
観測をしようとしたところで、
部品が質量の大きいものから
吸い込まれていくことになるので、
ブラックホールに吸い込まれて
観察するどころの話では
なくなってしまいます。
要するに、
バラバラになった状態で
ブラックホールの内部に
吸い込まれるということになります。
これでは意味がありません。


ブラックホールは、
実際に物体として
確認されているわけではなく
放射線を放出しているようで、
それを感知することでしか
存在を確認できていないそうなので…


まだまだ宇宙は謎だらけですね;


ということで、
ブラックホールは次元以上に
謎!

次元+宇宙空間

こんにちは。
今回の記事は、
オカルトというより
宇宙空間についてです(笑)

宇宙とか次元とかについて
考えるのも好きなのです(笑)


・(点)は一次元
平面は二次元
立て横奥行きで三次元
三次元+時間は四次元
ときいたことがあります。
というが、実際、そのようです。

これを受けて、
私たちが生活している空間は
4次元ではないかとおもうのですが、
3次元といわれている…


もし、私たちが生活している空間が
4次元であるとしたならば、
ドラえもんの
四次元ポケットというのは、
いま、
私たちが生活しているこの空間と
同じということになってしまう…。
ただ、ドラえもんの世界は、
アニメであるため、
二次元であるから、
四次元というのは
三次元を飛び越えた世界
であるために、
話の中では
成り立っているのではないか
とも思います。
高校の物理の先生いわく、
言葉のリズム的に
四次元ポケットなんじゃない?
というお言葉をいただきました(笑)

もうひとつアニメに疑問が。
アニメというのは、
平面上に時間というものが
組み込まれているように思う。
この場合、
二次元なのだろうか…
それとも、
1コマ1コマが平面であるから
二次元とよんでよいのだろうか…
なんてどうでもいいことまでも
考えてしまうのです(笑)


では、
宇宙空間は何次元なんでしょう…
立体…?
なんか違うような気がする…
時間はあるだろうから4次元…?

地球上では
五次元を瞬間発生させることが
できたという報道が
少し前になされておりました。

ここで、定義を調べてみました。

《空間》
物体が存在しない、
相当に広がりのある部分。


宇宙については、
膨張を続けていると
考えられているため
相当すぎる広がりがある
空間なのでしょう…
ということは四次元なのかな?


ブラックホールは
何次元なのか。
そもそもブラックホールってなに?(笑)




2013/03/01

小さいおじさん




受験が終わり、

結果が出るまで何すればいいんだー??

とおもいながら、ブログ書いてます(笑)


さて、不思議な話第一弾!

今回は、都市伝説としてよく耳にする

『小さいおじさん』のお話。


高校の頃の部活の後輩が

噂の『小さいおじさん』

にであったみたい…


そこで『小さいおじさん』

について調査してみました!!


後輩が見たという『小さいおじさん』は

3センチくらいで、

黒いスーツ着て、帽子をかぶっていたそうです。

ちいさいなぁ…


調べたところによると

一般的に目撃された小さいおじさんは、

身長8~20cmほど。

緑色のジャージをきた小さいおじさんや、

サラリーマン風、侍風

などの小さいおじさんが

目撃されているようで…


いたずらをするおじさんもいれば、

目があったら消えちゃうおじさん

言葉をかけてくれるおじさん

など、様々だそうです。

また、小さいおばさんを見た!

なんて人もいるそうです。


私は見たことが無いのですが・・(笑)


また、小さいおじさんは

妖精なのではないか・・・

ともいわれております。


遭遇するとハッピーなことが起こる

・・・なんて言われてますよね!

是非遭遇してみたいものです…


でも実際、

本当に小さいおじさんが存在するのかどうか・・・

と不思議におもおます。


身体および精神的な疲労などによる幻覚

と見るのが現実的なような気もしますが・・・


でも、未確認生物とか、

コロポックルなんてことも

もしかしたらあるかもしれませんし・・・


一概に、存在しないと決めつけてしまうことは

できませんね><


最近になって、

小さいおじさんの話題ってほとんど聞かなくなりました。

あの小さいおじさんブームはどこへやら・・・



はじめまして!

三年前にBloggerをやってて、

いつの間にか放置してしまって(・・;)

違うところでブログ書いてるけど、

そのブログとは別のことをこっちに書こうかなって^^

不思議な内容が多くなるかもしれないけれど、

よしとして(笑)


興味があることは、

タイムマシン、異世界、異次元
不思議、UFO、UMA

とかのオカルトとか(笑)

こんなやつですが、
これから書いていきたいと思います^^