またも間が空いてしまいました。
前回の記事で伝えた
世界線というものについて。
世界線というものは、
世界が存在している
時空上の道のようなものでしょうか…
うまく説明できませんが…
勉強不足^^;
簡単に説明してみると、
散歩してたら分かれ道が。
その分かれ道の選択によって
世界線が分裂するということですね。
右に進んだ自分と、左に進んだ自分では
このあと起こることが違うわけですから、
ここで世界戦が別れてしまいます。
こんなのがうじゃうじゃしてるのが
世界線だと私は捉えております。
ただでさえ、
世界線には
微妙な誤差が
あるというのに、
2036年のジョンタイターが
2000年に来たことによって
2036年の世界線と
2000年の世界線には
誤差が生じてしまいました。
そのために、
ジョンタイターが
述べていった地球上の出来事は
この世界線上で起こりにくくなり、
ジョンタイターが
本当に未来人なのかどうか、
嘘か本当かみたいな話になるのですね…
ちなみに、
タイターがいた世界線上では
2036年には
タイムマシンが発明されている。
しかし、一般には知られておらず、
一部の人しか利用していないようです…
もしもタイムマシンができていたのなら
そろそろ過去にタイムトラベルしてきた
タイムマシンと
遭遇できそうなものですが…(笑)
そもそも、タイターの住む世界線の
タイムマシンは、
正確にいうと
世界線をまたいだ
タイムトラベルということで、
同じ世界線上を行き来することができない
ということですね。
next→2036年問題
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